高校生・大学生のつらたんバイト体験談を赤裸々に語るよ!

学生時代のバイト事情

バイト雑談・知識

自由シフトで融通の利くバイトおすすめランキング7選

更新日:

スポンサードリンク

 

通常勤務のコンビニなどのバイトだと、半月ほど前にシフトの提出を求められたりして自由に休めないことありますよね?
自由の融通が利かないバイトは私生活まで不自由になると思いませんか?

学生であればなおさら「自由に休めるバイト・シフトが自由で融通が利くバイトで稼ぎたい!」と考える人は多いはず。

今回は未経験OK・シフト自由のおすすめバイトや、自由度の高いおすすめのアルバイトを5位までランキングで紹介します。
もし自由に休めないバイトがきついと悩むタイプなら、シフトで自由に休める融通の利くバイトの方が楽しいはずです!

自由シフトで融通の利くバイトおすすめランキング7選

1位:ファストフード

ファストフード店は大手チェーン店がシフトの自由度が高めでおすすめです。全国規模ゆえに最寄りにある可能性が高く、すぐに行けるところがシフトが自由のバイトを希望する方に非常にマッチしています!

シフトは一週間区切りでの提出という自由度の高さなので、「自由に休めない!」といったことがきつい方にはうってつけです!
社員の方は先々のシフトは把握していますので、比較的自由にシフトを入れられますし、自由に休めるので急用なども対応できますね。

ファストフードのバイトはパート形態が多いですが、アルバイトのように2~3時間勤務もOK なところもありシフトの自由度が高く、融通はとてもききます。

高校生や大学生などの学生が多いこともあり、シフトはテスト期間中などにも対応はしてもらえますので学生さんや主婦にもおすすめです。

2位:居酒屋

居酒屋は求人でも自由シフトと目立たせており自由に休める融通の利くところも多いのが特徴です。シフトの自由度は居酒屋次第というところもありますが、とにかく人が欲しい居酒屋は昼・夜問わずシフトに入ってくれるならいつでも良いとしているお店もあり、意外とシフトの融通が利き自由度は高めでおすすめです。

ご飯を作っているので居酒屋にはまかないもあり、バイトの休憩時間で食事ができます。
食費や時間の節約にもなり、プライベートの自由もより長く確保できるのではないでしょうか?

おすすめは昼時も営業しているお店。それだけシフトが自由で仕事が大変ならば入る回数を減らす等の対応も可能ですよ。

シフトの面など自由が利く居酒屋のアルバイトですが注意しなければならないのが酔っ払いの対応です。そういったお客さんに遭遇しやすい時間帯は(週末の19時~など)極力シフトを入れるのは避けましょう。

3位:スポーツクラブ

意外にもシフトの自由度が高いのがこのバイト。大学生におすすめのバイトだったりします。
なぜシフト自由を求める大学生におすすめかといいますと、さまざまな世代のライフスタイルに合わせるために営業時間が長いのにあわせてシフトが自由になることが多いからです。

大学生なら学校帰りシフトを入れれば自由に入ることも可能ですし、実際のところ在中スタッフは大学生が多めです。そのため、テスト期間やサークル等の活動に対しても柔軟にシフトを自由に組めるように会社側も考慮してくれるところも多いとか(その期間は正社員がフォローに入るなど)。

また学生スタッフ間での交流も多く、仕事上がりにみんなで晩御飯に行く方もいるようで、臨時のシフト変更にも互いに協力して対応しているようです。
スポーツ好きの主婦がパートで活躍しているお店もあるようで、シフト自由度の高さがうかがえますね。

4位:漫画喫茶(ネットカフェ)

自由度が高くておすすめなバイトが24時間営業が特徴のネットカフェです。週1日でOKという求人もあり掛け持ちバイトの定番にもなっております。

変則的な生活リズムの方が自由なシフトのバイトを選択する場合、深夜のシフトを選択するのもシフトの自由度が高くおすすめです来店客が少ないので穏やかな時間の中で仕事をすることができます。

ここでひとつ注意しなければならないのがシフトが固定なのか自由なのかということ。
24時間を3交代制(朝勤・夕勤・夜勤)にしている店舗が多く、シフトの融通に大きく関わってくるからです。
おすすめは1週間ごとにシフトを調整できるお店(自由シフト制)です。
週ごとに時間や日数を決められるので自由に融通が利きスケジュールも立てやすいと思います。

5位:飲食店

新聞などでも取り上げられる飲食業界の人材不足。正社員のみならずアルバイトとて例外ではありません。求人情報誌の求人件数の多さからもうかがい知れますね。それを逆手にとって応募してみるのもアリです!おすすめですよ!!

実際に「1日3時間~」という表記も見かけますし人材不足の件もあってかシフト要求は通りやすい現状にあります。組み方によっては主婦の方も行けると思います。選択肢はかなり豊富ですよ。

キッチンはきついと聞きますので、飲食店をねらいましょう。入りやすいということは、“売り手である”ということ。時短でも入りやすいそうなので、接客OKの人は探してみて下さい。学生からすれば接客経験は社会勉強、ひいては後の就活にも役立つはずです。

6位:派遣アルバイト(登録制のバイト)

派遣アルバイトはシフト関係なく自由に休める特徴的な働き方なので、一番に自由の融通の利くバイトなのではないでしょうか?
初めに登録が必要ですが、求人は1日単位でのイベントスタッフから3か月単位の工場スタッフまで仕事や雇用期間も様々。パート以上に短時間勤務も自由に選べちゃいます。

働きたい期間だけ働けるというのはすき間時間を活用できるということ。自己申告制なので自由度が高くテストやサークル等に忙しい大学生などにおすすめです。自由に休める点はプライベート・学業ともにこまめなスケジュール調整が可能ですよ。

ただし、交通費が自己負担の求人が多いのであまり遠いところや、マイカーのない人には制限が付く場合もあります。初めの登録の段階で担当者と相談しておいた方が良いでしょう。自由で効率よく良い求人が見つかると思います。

7位:パチンコ

パチンコのバイトもおすすめです。なぜかといいますと、各自の自己申告(朝勤・夕勤)にもとづいて社員がシフト表を作るからです。実際に10:00~23:00と営業時間は長く、自由で都合の良い時間帯でバイト することができます。

大学生は“日中は授業、夕方から遅番シフトでバイトに入る”という自由度の高さで時間の融通の利きやすさも魅力の一つです。急な予定や、勤務時間のシフト変更にも社員に相談すれば、柔軟に対応してもらえますし、人が足りない場合は正社員同士でシフトを交代して対応する仕組みになっているので安心です。

基本的に週末と祝日が忙しくなりますので、土日の勤務は歓迎されますよ!実際に土日のみOKという求人もけっこうあり、特に経験者は採用されやすいでしょう。

まとめ


以上、自由シフトで融通の利くバイトおすすめランキングでしたがいかがでしょうか?
理由やバイトによっては正社員スタッフが穴埋めしてくれたりシフトが自己申告制でテスト期間にも対応できそうなバイトも多々あります。

自由に休めるシフトのバイトを探してすき間時間を有効活用し、プライベートを充実させながらも、少しリッチな生活を満喫しませんか?

スポンサードリンク

 

-バイト雑談・知識

Copyright© 学生時代のバイト事情 , 2019 All Rights Reserved.