短時間バイトの定番!新聞配達で効率よく収入を得る!

早朝の新聞配達バイト!時間を有効活用!遊びも部活も両立!
高校時代に新聞配達のバイトをしてました。学校帰りは遊びたいし、部活もあるしでなかなか放課後のバイトが厳しかったし、門限とかも厳しかったので朝のバイトを探して朝刊配達を選びました。免許を持っていればバイクでの配達もできるのですが、私は自転車での配達で、一回に量は持てなかったけど稼ぎたいのでエリアを広げてもらったら、トラックである中継地点まで後半の新聞を運んでもらって受け取り、普通の高校生よりも広範囲で配達をしてました。

他のバイトみたいに何時間も勤務するわけじゃないから、いかに効率よく配達をして、稼ぐかという事を考えながら出来ました。慣れてきて、どんどん配達時間が短縮できると、販売店の方にもう少しエリアを拡大してみる?と言われて、それが、自分の能力アップの糧になっているような気がして、その言葉を言われるように頑張れた。

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早朝の新聞配達は大変じゃない?

お正月雨・雪の新聞配達は正直辛いときもありましたが、販売店に戻ると仲間のおばさま方が、温かいお茶をくれた時が幸せでした。

朝に大変な思いをするけど、その後は時間を有効活用して、遊びに・バイトに全力投球出来ました。

お正月だけは、家族が手伝ってもいいことになってて、私は父と弟と3人で正月の新聞配達をしてました。お正月だけは自転車で配達するのは厳しかったです。しかも、家族が手伝うと一人当たり5,000円バイト代が入るんです!家族総出で新聞配達をする方もいらっしゃいましたよ。普段は暗闇の中で1人で新聞を配達するから少し寂しいけど、お正月は家族と配達できるから競争とかをして楽しかったです。

失敗してしまったことは?

雨に日に新聞の量が多すぎて、自転車をひっくり返してしまったことがあります。雨の日は、ビニールを新聞一つ一つにかけて配達をするのですが、マンションとかは集合ポストに新聞を入れるので、まとめて袋に入れては帯びます。その時に、まんまと自転車をひっくり返して、新聞を泥まみれにしてしまったことがあります。原因は、その日のチラシの量が多かったにも関わらず、いつもの部数を持っていこうとした結果、重すぎて支えきれなかったという結果です。自分の力を過信しすぎてはいけないということが分かりました。

早朝の新聞配達で学んだこと

仕事の効率化を図って仕事をすることが出来ました。1日24時間をどのように有効に使うのかを考えることが出来ました。最初は、お小遣いが欲しいけど、学校帰りは友達と遊びたいとかそういう考え方が強かったけど、仕事を続ければ続けるほど、どうやったら効率よく仕事ができるのか、自分の配達エリアを拡大してもらえるのか、考えながら仕事をすることが出来ました。自分の働きがそのまま目に見える仕事だったので、頑張れば頑張るだけエリアが広がり、自分自身のできる範囲が広がるので、新聞配達をしてよかったと思います。聞いただけだと確かに大変そうな仕事ですが、私文配達をすることで自分が出来ることの範囲が広がったように思います。

こんな方にお勧めです!

時間を効率よく使いたい方や、短時間でしっかりと仕事をこなして収入を得たい方正直あまり人とのコミュニケーションを重要視しませんという方にはとてもぴったりです。

もくもくと自分自身の仕事を熟して、確実に収入を得られますし朝早くの仕事なので、道もすいているので、渋滞にはまっていらいらしたり、満員電車に揺られることもありません。

短時間に効率よく仕事をするのであれば、新聞配達のお仕事がおすすめですよ!

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